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搭乗記 2012〜 [搭乗記 2012〜]

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共通テーマ:旅行

台北松山空港限定の悠遊卡(Easy Card)がもう売っていなかった [台北]

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台北松山空港に行ったついでに、松山空港限定の悠遊卡(Easy Card)を買おうと思いました。
捷運の松山機場駅の窓口、空港内のセブンイレブンとファミリーマート、空港内の観光案内所を確認しましたが、今売っているのは悠遊卡(Easy Card)のDebit Cardのキャラクター(BeBeというらしい)のカードだけだとのことでした。
(画像は悠遊卡(Easy Card)のWebより拝借)

※2016年2月28日現在の情報です。



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飛機巷こと濱江街180巷を訪問してみた【まとめ】 [台北]

【6】より続く


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Webで見つけてから、一度行ってみたかった場所、濱江街180巷。
飛機巷という名称が付いているだけあって、飛行機の離着陸を見れる臨場感たっぷりな場所でした。

滑走路の端というと、プリンセスジュリアナ国際空港とか、日本だと伊丹空港が有名ですが、どちらも訪れたことがありません。しかし、Web上の評価では、ここの方が伊丹空港の千里川土手よりも滑走路端に近いという話も見られました。
なによりアクセスも比較的容易です、台北松山空港は都心にありますから。

そんな台北松山空港について、少し記述してみます。

台北松山空港は台北の空の玄関でしたが、1979年に中正国際空港(現:台湾桃園国際空港)が開港した後は、国内線専用となりました。しかし、その後に再国際線化。
現在は、上海(虹橋、浦東)をはじめとした中国各都市、東京(羽田)、ソウル(金浦)との間に国際定期便が就航しています。
台北松山空港は国内線は小型機中心で、規模は全然違いますが、羽田空港に通じるものがあります。
桃園国際空港に比べて、松山空港は都心に近い(というか都心にある)ことから台北の街へのアクセスが良好かつ、東京行きの全便が羽田空港との間に飛んでおり、便利です。
間もなく、延び延びになっている台北車站(台北駅)から桃園国際空港までのメトロが開通する予定になっており、桃園国際空港へのアクセスも向上します。
そうなると、すでに話が出ている松山空港から桃園国際空港への機能移転、松山空港廃止という流れになっていくのかもしれません。
都心にある空港なので、建物の建築制限や騒音問題などがあるので仕方ないのかもしれませんが、一旅行者としては、残してほしいと思います。
街のド真ん中に向かって着陸していく感覚、聳え立つ台北101が見えて「台北に来たな」と感じるあの感覚、これらがなくなってしまうのは寂しいものです。

以下、記事のリストです。

【1】
【2】
【3】
【4】
【5】
【6】



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飛機巷こと濱江街180巷を訪問してみた【6】 [台北]

【5】より続く

iPhoneでFlightradar24と台北松山空港の出発便/到着便リストのページを確認しつつ、待っていたのは…

Flightradar24
臺北松山機場

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遠目からでもわかる翼のしなりはB787の特徴

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しかも、この日のANA東京羽田空港発のNH851便は、ANAが世界に先駆けて受領したB787-8初号機であるJA801A

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よくしなってます

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この後に、着陸機を待っていた中華航空CI201便、A330-300(B-18352)上海虹橋行きを見送って終了、撤収。

NH851便のすぐ後ろに、ティーウェイ航空のTW667便のB737-800が接近してきていました。
危ないんじゃね?と思いましたが、大慌てな感じでターンして滑走路に入り、そのまま離陸していったCI201便が印象的でした。


【まとめ】に続く
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飛機巷こと濱江街180巷を訪問してみた【5】 [台北]

【4】より続く

以下、個人的に気に入った写真をピックアップ

ちなみに、カメラは CANON EOS 60D、EFS 55-250mm F4-5.6 IS を使用しています。
周辺減光がDPPで補正しても、ものすごく気になります。
なお、最初のJAL機のみ広角の EF 17-40mm F4L でした。

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【6】へ続く
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飛機巷こと濱江街180巷を訪問してみた【4】 [台北]

【3】より続く

続いては離陸機がやってきます。
着陸もすごいですが、離陸もド迫力でした。

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今や東アジア地域では珍しくなったMD-80シリーズを飛ばしている遠東航空 FE069便 金門行き
McDonnell Douglas MD-83(B-28027)

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滑走路端でターンするので、至近

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ジェット燃料が燃焼した匂いがすごい

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轟音と爆風とともに滑走していきます

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黒煙を引きながら離陸、急上昇


【5】へ続く



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飛機巷こと濱江街180巷を訪問してみた【3】 [台北]

【2】より続く

ここ台北松山空港は、国際線は限定されており、
国内線のほうが本数が多く、プロペラ機も飛んできます。

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続いて飛んできたのは、エバー航空の子会社、立栄航空のATR-72(B-17005)

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望遠ズームレンズで引いても、収まりきれないくらい近い

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【4】へ続く



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飛機巷こと濱江街180巷を訪問してみた【2】 [台北]

【1】より続く

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目的地に到着すると、人だかりが。

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皆が見つめる方向を見ると…

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どんどん近づいてきます…

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ち、近い!

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そして、うるさい!

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着陸!!

そうです。
ここは台北松山空港の滑走路Runway 10の端でした。

この場所に到着後、いきなりド迫力のJL097便、東京羽田空港からやってきたJAL B777-200ER(JA706J)の着陸が見れました。

この後も、わりと間隔をおかずに離着陸がありましたので、しばし撮影タイムを続けました。

【3】へ続く



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